介護の疑似体験をしてみました(リバーサイド春圃)

6月5日 月曜日

リバーサイド春圃では全体の介護職員のうち介護福祉士が占める割合が増加をしてきました。資格取得者が増え、技術や知識の向上にもつながりサービスの質の向上に期待できる体制となりました。

研修会を重ね、多くのスキルを身に付けていますが、高齢者や要介護者側になり介護をされている立場になってみる、経験をしてみようとの企画が持ち上がってきました。

取引業者様のご協力により、疑似体験セットをお借りすることができました。介護の所属長と研修担当者は「今後の研修材料に使ってみたい」、という意見もあり、引き続き導入に向けて検討中です。

相手の立場になって考えることは、介護にとって大切なスキルのひとつですね。

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